悲惨なことに。。。•ू(༎ຶ۝༎ຶ`•ू)

・勝ちたい

・稼ぎたい

・人気がほしい

は、不安や自信のなさの表れ。

 

勝たないと

・大事にされない

・尊敬されない

・信頼されない

・価値のない人間に落ちる、

という妄想が勝手に広がっていく。

 

 

これは、小さい時に

親や周りの大人に、

植え付けられた価値観で、

・勝つために

・成長するために

・「できなかったこと」が「できる」ようになるために

努力して、ホメられてきた影響が大きい。

でも、これはいわば「子ども服」。

 

学校という狭い範囲では

いいんですが、

この考えのまま社会に出て

一番悲惨なことは、

成功すれば手に入ると思ってた

・称賛

・尊敬

・信頼

・人望

が、

成功しても思ったほど手に入らないこと。

そして、成功しても、

お金を稼いでも、

不安が全然なくならないこと。

 「ガーン」の画像検索結果

 

 

上に行くほど、

登るほど、

「落ちてしまう恐怖」が増える。

 

2階から落ちるより

35階から落ちる方がコワイ((((´=д=`))))) 

 

人気者になればなるほど、

そこから転落する恐怖。 

去年、一気に落ちていった

●ッキーを見ると、

上にいくほど、

落ちた時の衝撃の大きさがよーーーくわかる。

 

好感度1位が

仕事ゼロに。

仕事上の損害も数億円

こわいこわいこわいこわいヽ(´Д`;≡;´Д`)丿

 

「落ちる恐怖」については、

こちらの記事に詳しく書いてます♪

落ちる恐怖の克服方法は2つ!

Check it out! ↓↓

yearpick.hatenablog.com

 

根っこが変わらないまま

自分を否定したまま

努力して

気合入れて

頑張って登ったら、

うまくいっても

失敗しても

悲惨な結末が待ってます。。。(´_`。)

 

 

悲惨な結末に進みたくない方は、

LINE@にどうぞ♪

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参考記事

yearpick.hatenablog.com

才能のある、なし。

PCにCD-ROMを入れても

認識しない時がある。

(使い始めて6年目PC。古)

 

PCの中に

物理的に「ある」のに

PCが認識しないので、

動かせない。

 

人の脳も同じ。

現実には「ある」のに

脳が認識してなかったら

「ない」と同じで、

活用できない。

 

「ない」と思い込んでたら

あっても見えない。

「ある」と思い込んでたら、

わずかなホコリでも

キャッチして

「あった!」と発見する。

 

 

自分の才能も同じ。

「ない」と思うか

「ある」と思うか。

この違いが

現実の中で

大きな違いになって現れる。

「才能」の画像検索結果

 

 

3回やって全部ダメ

→才能ない。゚(゚´Д`゚)゚。

と決めてしまうのか。

 

10回やって1回うまくいった

→才能ある!( ´◡` )

才能がないなら、

10回やったら10回失敗

100回やったら100回失敗するはず!

だから、才能ある!

と決めてしまうのか。

 

 

 

 

 

 

ま、どっちでもいいんで、

お好きな方を選んでー( *´艸`)

 

 

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人に任せられない。

起業始めた当初は、

スタッフもいないので、

当然全部1人でやってましたが、

スタッフを雇い始めてからも

・自分でやろうとする

・すべて自分の目で確認しようとする

・自分でやった方が早い

と思って、頑張ってた時期もある。

そういう時期ほど、

スタッフにイライラして、

タイマーが1つ見当たらなかっただけで

キレてたなぁ。。( ̄m ̄〃)

(タイマーは100均)

 

 

でも、自分のキャパなんて

たかが知れてて、

それを認めたくないからこそ

さらに頑張って

周囲にも目を光らせて

一人でドタバタドタバタ。

 

 

「自分がやらないと!」

という使命感(?)が、

周りを信頼しなくなって、

でも、自分1人の手には負えず、

周りに迷惑をまき散らし、

周りからも信頼されなくなって

自分と会社の成長を止めてたんだ!

って気づいた時のショックといったら。。。(゚Д゚;)笑

 

周りのせい、と思ってたのが

全部自分だった(゚д゚lll)

 

 

自分個人の限界を受け入れて

どんどん周りの力を頼ることにしたら、

塾で働いてるのに、

我が子の寝かしつけの時間に

帰宅できるように。

(スタッフに感謝★)

「子ども 寝顔」の画像検索結果

 

小さい時から、

・自分のことは自分でしなさい

・人に迷惑かけちゃダメ

・自分がされてイヤなことは、人にしちゃダメ

と、教えられてきたけど、

学校の卒業とともに、

この呪縛からも卒業!

 

 

必要なのは、

上記の「子ども用ルール」を

・「自分のイヤ」と、「相手のイヤ」は違う

・うれしいか迷惑かは、相手が判断する

・頼られることで喜ぶ人もたくさんいる

と、「大人用ルール」に書き換えることだけ。

 

 

物事に取り組む前に、

自分ルールの更新を!

 

 

 

 

自分ルールの更新が必要な人は、

Facebookでもシェアしてくれるとうれしいです(*´罒`*)

 

 

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「勝つこと」よりも「勝とうとベストを尽くすこと」。

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「勝つ」という結果にこだわると、

結果は、自分以外の要素もあるので、

コントロールできない部分に対して

心配

不安

焦り

が出てくる。

 

それが

・力み

・緊張

につながって、

パフォーマンスが落ちる。

 

 


「勝とうとベストを尽くすこと」に

焦点を当てると、

「ベストを尽くす」ことは

自分でコントロールできることなので、

あらゆる瞬間に

「ベストを尽くす」だけでOK!

「今」「ココ」「自分」に集中できるし、

不安や雑念が入る余地ナシ。

 

 

ここまで読んだ人は、Facebookでもシェアしてくれると喜びます(*´罒`*)

 

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初対面でぎこちなくなるのは、自己中なだけ。

先日、大人数(100名超える)集まりに

参加してきました。

顔見知りの人も多いんですが、

初対面の人がもちろん何人も( ̄ー ̄;

 

こういう場所、苦手なわけです( ̄ー ̄;

 

 

なんで、こんなに苦手なんかな?

と考えてみると、、、

 

 

 

要するに、

・自分の欲しい結果・状態

・どうやったらその結果に近づくか

が頭にあるからぎこちなくなる。

 

 

今から話す雑談の内容は、

・目標に近づくのかどうか

・話に乗ってきてくれるかどうか

・もっといい話題があるんじゃないか

・これを言うと、こう思われて

もしかしたら引かれるんじゃないか

なんて考えだすから

話せなくなる(´・ω・`;)

※極端な例ではなく、本当に考えて考えて黙ってた時期も(・・;;

 

 

アタマの中で議論が始まって

誰にも文句言われない正解を探す。

 

 

 

もちろん、

そんな正解ない。

 

雑談の話題なんて、

どうだっていい。笑

 

そんなことは百も承知やけど、

・笑いをとりたい

・スゴーイと言われたい

・面白い人と思われたい

・信頼できる人に見られたい

・盛り上がってる中心にいたい

・今度、遊ぶことがあったら誘われたい

と思ってるから、ぎこちなくなる。

 

 

要するに、

自分のことを考えてばっかり。

 

 

結果に執着すると、

結果に近づきそう=○

結果から遠ざかりそう=×

と、アタマの中に

【ダメ出しの達人】が現れる。

 

自分に対する

監視が始まって

何をするにしても、

・ホンマにそれでいいの?

・本当に、それ結果出る?

と、ブレーキをかける。

 

 

結果を求める気持ちが強いほど

ブレーキも強くなる。

 

 

ということで、

・結果を求めない

・一人ポツンとしてもいいか

・誰からも声かけられなくてもいいか

と思って、参加すると、

 

 

 

 

 

 

今までで一番楽しかった~(≧∇≦)

 

もちろん、ポツンとしてた

時間もありましたが、

想定の範囲内なので、

特に問題なし。

 

 

1回戦負けを予想して臨んだら、

3回戦まで勝ち進んだ「楽しさ」

 

送りバントでアウトになるつもりが

いいところ転がって出塁した「楽しさ」

 

駐車料金の小銭つくるために

買ったガリガリくんで

「当たり」が出た感じ。

 

 

ビジネスも

人間関係も

自分だけの結果を求めるから、うまくいかない。

 

参考記事

yearpick.hatenablog.com

 

自分の結果

自分だけ得する

自己中

を手放して、

流れに身を預けたら、

予想外の「うれしいこと」に出会える

を体感した週末でした。

 

 

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参考記事

yearpick.hatenablog.com

ストレスたまるのは。

ストレスたまるのは、

自分のやりたいことを

途中で邪魔されるから。

 「ストレス」の画像検索結果

f:id:yyearpick:20171017163340p:plain

ってことは、

 

ストレス

イライラ

したら、

自分のやりたいことを見つけるサイン!

 

イライラしたら、

立ち止まって、

 

「で、何をしたかったっけ?(。´・ω・)?」

 

と考えてみると、

 

自分のやりたいことが明確になる

or

たいしたことじゃないから、

イライラするほどでもないか、

とイライラが消えるかの

どっちか。

 

 

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パスタの注文ミスから学んだこと。

先日、家族でイタリアンにランチへ。

メニューを見ながらパスタを注文したんですが、

なぜかリゾットを持った店員さんが到着。

パスタのページを開いてたので、

知らなかったんですが、

同じメニューでパスタとリゾットがあるらしい。


「え!!??

パスタを頼んだんですけど、、、(´∀`;」

 

と言うと、


「あぁ。。。

すみませんでした!

今すぐ作り直してきます!」

 

と言われたので、

 

あらら、、、

っていうかリゾットもあったの?

 

と思いつつ、

メニューは下げられてたので確認もできず。


時間にも余裕があったし、

こっちが怒っても

料理が早くなるわけでもないので、

ドリンクバーから飲み物を選んで

待ってると、

5分くらいして、無事パスタが到着!

「高級イタリアン パスタ」の画像検索結果

 

おいしく頂いた後、

お会計の時に、

えらい、ご丁寧に

謝って来られて、

お詫びのクーポンまで。

おそらく赤ん坊を連れてたので、

さらに恐縮されたのではないか、と推測。

でも、子どもはずっと寝てたので、
特に手間かからず。
(外ではよく寝てます。。笑)

 

・そこまで恐縮しなくていいのに、

・そんなに迷惑かかってないのに、

と思いつつ、

クーポンはしっかり頂いて、

次回にデザートを頂きました(^-^)♪

 


ここで、

・注文ミスしたこと

・食べるのが遅くなったこと

に対して、怒りがわかなかったのは、

時間にも

気持ちにも

余裕があったから。

 

そこで気づいたことは、

「店員さん」は、こっちの注文にこたえようと動いてくれる存在。

 こちらとしては、やっぱり

【できるだけいいサービス】を受けたい。

 

これって飲食店に限らない話で、

いくら能力のある、実績のある

医者や弁護士でも、

その人の最大限のパフォーマンスを

出してくれるかどうかは、

こっちの対応次第で変わってくる。

 

基本的に、知らない分野のことは

判断つかないので、

100の能力の人が、10の力しか出してくれなくても、こっちにはわからない( 。-ω-)

 

100持ってる人に10出してもらうより、

50持ってる人に20出してもらう方が

こっちはありがたい。

 

これって、

自分の社員、後輩、部下にも当てはまる(´д` )

 

相手の持ってる力をどれだけ引き出すか。

それはこちらの対応次第。

そのためにも、スタッフ・部下・後輩を、「お店の店員」として接してみる。

店員が心地よく、一番いいサービスを自分にしてくれるためには、どうしたらいいか?

お客「様」、上司「様」、社長「様」みたいに、上から目線で接しても、いいサービスは期待できない。

 

ということで、周りの人を

「お店の店員さん」

と思って接すること、オススメしてます。

 

 

※ただし、攻撃してくる人、ジャマしてくる人、余計な口出ししてくる人は除く。
イヤな時はしっかり断りましょう、もめましょう!

yearpick.hatenablog.com

 

同じ塾生でも、

・応援しやすい人

・応援しにくい人

は、どうしても出てくる。

 

自分を応援してくれる人=味方を

増やすには、

「店員さん」として接してみるのも有効な手段です(^-^)/

 

 

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参考記事

yearpick.hatenablog.com